公開できない・エラーが出る・どこが違うか分からないときに、基準XMLと自分のXMLを比較して差分を確認します。
比較の基準となる定義を選びます。STEP.1=確認用、STEP.2=完成版との比較に使います。
対応形式: XML、最大5MBまで
ファイルを比較中...
シート上の項目(クラスター)ごとの差分を確認できます。比較XMLから抽出したクラスター設定を可視化し、各アイコンをクリックすると詳細を確認できます。
アイコンの色の解説:
クラスター間のつながり・遷移の差分を確認できます。XMLから抽出したネットワーク設定を可視化し、各ネットワーク線をクリックすると先行・後続の関係と差分内容を確認できます。
線の色の解説:
シート上のクラスターについて、カーボンコピー元・先の設定を基準XMLと比較XMLで照合します。クラスターをクリックすると詳細が表で表示されます。
表示の解説:
帳票定義全体の設定のうち、帳票定義名称(defTopName)と帳票名称自動作成(nameParts)を基準XMLと比較XMLで照合します。
選択された設定に基づいて比較結果を表示します
エラーが発生した場合、ここに詳細な情報が表示されます。
XMLファイルの構造的な違いを詳細に表示します
比較表示モード:基準XMLのPDF背景に、基準クラスター(緑の破線)と比較クラスター(青/赤枠)を重ねて表示します。
PDF背景表示:比較用XMLを選択して比較を実行すると、基準XMLのPDF背景が自動的に表示されます。
シート上のクラスターをクリックすると、元・先の設定が表で表示されます。